お知らせ

WAIS/WISC心理検査についてのお知らせ

WAIS/WISC心理検査について、発達障害の薬物治療を希望され、且つ医師が必要と認めた方のみ心理検査を承っております。
心理検査のみを希望される方のご予約はお受けしておりませんので予めご了承ください。

★3月のプログラム

 

< はじめての方へ  (”見てるだけ”でもOK & 負荷の低いプログラム) > (PDF)

 

リワーク・デイケア プログラムカレンダー(PDF)

*ご利用にあたり、初回/再開の前に診察にて事前確認が必要です(詳しくは受付まで)
*状況によりプログラムを変更する場合がございます。予めご了承願います。
*10:20までに入室された方にはお弁当がご用意できます。

 

【 プログラムご案内】

リワーク部門)

月曜: 復職・キャリア・セルフケアプログラムなど 復職準備

火曜: 自己洞察ワーク・ソーシャルスキルアップ・ヨガなど ヨガ

水曜: コミュニケーション・個別フォローアップなど

木曜: 認知行動療法・個別プログラムなど  認知行動療法<個別集中ワーク> ★ 詳細&FAQ ★(ブログ)

金曜: グループワーク・復職支援・各種心理療法・ライフスタイルなど 実践チームワーク・グループワーク・復職支援

土曜: リワークフォローアップ
第1土曜:不眠の認知行動療法…睡眠に関する考え方や行動を見直すことで、睡眠を根本から見直し、不眠の改善を図ります。個人の特性を知り、ご自分に合った睡眠パターンを見つけていきます。
第2土曜:えじり心理師と語らうなんでもトークグループ…リワークで話しきれないこと、日常的なことなのだけど気持ちを吐き出したい、近況を話して「今の自分」のテーマを確認したい … なんでもOKのフリートークです。ゆったり語らっていきましょう。(聴いてるだけのご参加もOKです)

第2回緊急事態宣言を受けて当院の体制について

皆様、あけましておめでとうございます。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

緊急事態宣言が発令されましたが、当院での外来・リワークデイケアにおける専門医療は 人々の生活・仕事・学業の基盤を支える重要なものであり「不要不急」にはあたらないという認識から、 必要な感染対策をとり通常通りの診療を継続させていただきます。

職員の体調管理と検温・手洗い・マスク・消毒・換気(入口を常時半開放)等の感染予防対策を継続致します。

患者様におかれましては、来院前の検温・マスク着用をお願い致します。 リワークでは入口での検温・常時マスク着用および、昼食時は距離をとり会話を控える、 等の措置を継続致します。

今後の状況に変化がありましたら随時お知らせ致します。 皆様のご協力をいただきたく何卒お願い申し上げます。

★9月のプログラム

 

< はじめての方へ  (”見てるだけ”でもOK & 負荷の低いプログラム) > (PDF)

 

リワーク・デイケア プログラムカレンダー(PDF)

*ご利用にあたり、初回/再開の前に診察にて事前確認が必要です(詳しくは受付まで)
*状況によりプログラムを変更する場合がございます。予めご了承願います。
*10:20までに入室された方にはお弁当がご用意できます。

 

【 プログラムご案内】

リワーク部門)

月曜: 復職・キャリア・セルフケアプログラムなど 復職準備

火曜: 自己洞察ワーク・ソーシャルスキルアップ・ヨガなど ヨガ

水曜: コミュニケーション・個別フォローアップなど

木曜: 認知行動療法・個別プログラムなど  認知行動療法<個別集中ワーク> ★ 詳細&FAQ ★(ブログ)

金曜: グループワーク・復職支援・各種心理療法・ライフスタイルなど 実践チームワーク・グループワーク・復職支援

土曜: リワークフォローアップ・ドラマセラピーなど ドラマセラピー
第2土曜:えじり心理師と語らうなんでもトークグループ…リワークで話しきれないこと、日常的なことなのだけど気持ちを吐き出したい、近況を話して「今の自分」のテーマを確認したい … なんでもOKのフリートークです。ゆったり語らっていきましょう。(聴いてるだけのご参加もOKです)

★8月のプログラム

 

< はじめての方へ  (”見てるだけ”でもOK & 負荷の低いプログラム) > (PDF)

 

リワーク・デイケア プログラムカレンダー(PDF)

*ご利用にあたり、初回/再開の前に診察にて事前確認が必要です(詳しくは受付まで)
*状況によりプログラムを変更する場合がございます。予めご了承願います。
*10:20までに入室された方にはお弁当がご用意できます。

 

【 プログラムご案内】

リワーク部門)

月曜: 復職・キャリア・セルフケアプログラムなど 復職準備

火曜: ストレスマネジメント・ヨガなど ヨガ

水曜: コミュニケーション・個別フォローアップなど

木曜: 認知行動療法・個別プログラムなど  認知行動療法<個別集中ワーク> ★ 詳細&FAQ ★(ブログ)

金曜: グループワーク・復職支援・各種心理療法・ライフスタイルなど 実践チームワーク・グループワーク・復職支援

土曜: リワークフォローアップ・ドラマセラピーなど ドラマセラピー
第2土曜:えじり心理師と語らうなんでもトークグループ…リワークで話しきれないこと、日常的なことなのだけど気持ちを吐き出したい、近況を話して「今の自分」のテーマを確認したい … なんでもOKのフリートークです。ゆったり語らっていきましょう。(聴いてるだけのご参加もOKです)

オンライン診療(再診)について

パソコンやスマホで診察を受けお薬を受け取れる 「オンライン(スマホ)診療サービス」を行っております。

対象となる方

<オンライン再診>

・病状が安定しており、緊急の対応が必要ない方
・処方薬の種類が多すぎない方(目安として6種類以下)
・未成年の場合は、親御さんがオンライン診療に同席出来る方。
・当院でCPAP継続中の方で、3回に1回は対面診療を受けられる方。
☆初診の方は、対面のみの診療になります。

オンライン診療でできないこと

・各種書類・診断書の申込み。
・大幅な処方変更や、医師が対面診察が必要と判断した薬の初回処方。
・10分以上の診察対応。

オンライン診療を受けるために必要なもの
・ネットにつながるパソコン、スマホ、タブレット等とメールアドレス
・有効期限内の保険証
・クレジットカード

オンライン診療の流れ
1. アプリストアで「クロン」と検索
もしくは下記リンクからアプリをダウンロード、会員登録をします。
Apple Storeからダウンロード
Google playからダウンロード

2. クロンアプリ内で予約・保険証確認を行います。
【当院の医療機関コード:859a】

3. 予約の日時にオンライン診療を受けます。
診察時間は5分から10分程度、処方日数は病状に応じて1週間から4週間以内です。ビデオ通話等を通じて、医師から診療、処方内容をお知らせします。

4. 診療終了後、決済となります。
料金は下記の合計となります。
・情報通信料4500円
・保険診療料(負担割合に応じて300円から900円程度。保険部分に自立支援は適応されます。)
・アプリ手数料300円
・処方箋郵送料実費

5. 登録した住所に処方箋が郵送されます。

 

遠隔診療FAQ

Q.予約のキャンセルはできますか?
A.クリニックに前日までにお電話ください。キャンセル料はかかりません。

Q.保険はききますか?
A.一部に保険が適応され、自立支援も使えます。
ただし、自費分(情報通信料と、郵送料実費、アプリ使用料)には保険が適応されませんので、ご了承ください。

クロンのご利用方法に関するお問い合わせ先
株式会社MICIN
クロンサポート専用ダイヤル:0120-054-960 (問い合わせ受付時間:平日 10時〜19時)
サポート専用メールアドレス:support@curon.co

2020年GWの診療について

当院は、カレンダー通りに開院させていただきます。
日曜・祝日はお休みとなります。宜しくお願い致します。

コロナ対策について

安全で継続的な医療の提供を実現するために、皆様のご協力を宜しくお願い致します。

☆当院を受診される方(付きそいの方も含む)全員に、自宅での体温測定および来院時のマスク着用をお願いします。マスク着用していない場合には、当院が準備した簡易マスクを着用いただいた上で、受付で検温していただきます。

☆体温が37.5度以上の場合には:
a : カウンセリングと心理検査はキャンセル扱いになります。リワークへのご参加もお控えください。
b: 診察は、医師により必要と認められた場合のみ、マスクを着用いただいた上で別室対応とさせていただきます。

☆デイケア・リワークについて
参加者にはご自宅で検温してきていただき、参加者表に体温を記入いただいた上で、
リワーク中のマスクも着用をお願いします。
検温してこられなかった方には当院ではかっていただきます。

☆遠隔診療のお知らせ
当院では、オンライン再診、オンライン初診相談を行っております。
新着情報<オンライン診療について>をご参考の上、予約をしてください。

以上、何卒ご理解・ご協力をお願い致します。

第2水曜、院長不在のお知らせ

毎月第2水曜日は院長不在のため、副院長(男性)の代診になります。ご迷惑をおかけいたしますが、ご了承ください。

こんにちは。南浦和駅前 町田クリニック リワークのご報告です。

今月の<認知行動療法>では、
行動に焦点をあて 「 問題解決法 」 について取り組んでいきます。
初回の本日は、問題解決についての基本と大切なポイント6つを検討しました。

「やらなくちゃ」と思ってもなかなか動けない時ってありますよね。

動けばいいのに、動けずに終わって、ふと気が付くと
時間、日々だけがどんどん進んでいて
更に焦ってしまう
なんでやらなかったのだろう、と自分を責めてしまう …

そんな状態になっている時の思考パターンと感覚、
そこから抜け出して、目標に向かって進んでいける為の土台となる原動力

この違いに触れた時、
「ああああ~~~~~~ 確かにソレなかったわーーー!」と
今までを振り返って、その違いをありありと皆さん実感されているご様子でした。

そしてその大切なポイントを
どうして今ままでスルーしてきてしまったか、のカラクリにも触れていきました。

今日は大切なポイントを「大切なポイントだ」を
すんなり自分の意識に入っているかどうかのチェックもやっていきましたね。
たくさんの 「 (気付いていないことに 今 気付けたね。)おめでとう!」がありました。

来週は、行動ができるようになる認知を整えていきます。
パワーワード、NGワード、
みなさんはどちらをいっぱい使っているでしょうね?

初心者におすすめなヨガ

こんにちは。

南浦和駅前 町田クリニックのリワーク報告です。

本日のヨガは初心者におすすめなヨガのポーズをとりいれました。

身体が硬いからヨガできないと言われる方がけっこういらっしゃるのですが、

身体が硬い方もヨガをすることは可能です。

体が硬い分だけ伸びしろがありますし、柔らかくなった時の喜びを感じられます。

硬い人は少しずつ柔らかくなっていくのでケガもしにくいですし、自分をじっくり観察する時間も長くなるので、心と身体と呼吸により向き合うこともできます。

本日は、タダアーサナ 、ジャニシールシャナアーサナ、ブルックシャアーサナなど基本的なポーズを行いました。

ポーズ中は、心地よく呼吸ができるちょうどいい場所を探してみてください。

劣等感を味方につける

こんにちは。南浦和駅前 町田クリニック リワークのご報告です。
本日の<自己洞察ワーク>では、劣等感について取り組んでいきました。

劣等感は良くないもの、克服すべきもの、排除すべきもの … と
敵視してしまうと、苦しくなってしまいますね。

苦みを甘味に変えていく
劣等感を味方につけて成長の材料にしていく
さまざまなレシピの中から
今の自分に無理なくできそうなものを選んで取り入れていきました。

できることから
ゆっくり ゆっくり やっていきましょう。

午後の<ソーシャルスキルアップマラソン>では
「 頼まれた仕事は自分の能力ではできなさそうだ、断りたい。」をテーマに
エクササイズしていきました。

社会の苦手感 は、
理屈じゃなくて 場の数 がネックになっているケースも多々あります。
慣れの場をこれからも活用していき
不安の種をコツコツ小さく減らしていきましょう。

3月のアクションプランをたてました!

こんにちは。
南浦和駅前 町田クリニックのリワーク報告です。

今日は、3月のスタートです!
少し暖かさも増したり、日差しが和らいできて、少し動いてみよう!という気になって来たという方が多かったですね。
その気持ちをえいっとつかまえて、ちょっとしたことでいいので、行動につなげてみましょう。

ということで、今日は、今月のアクションプランを考えました。

「復職準備チェックリスト」を使って、働く力として回復しておきたいポイントをふりかえってみます。
定期的に振り返ることで、自分の変化を感じられます。
少しの変化でも見逃さずに、「できた!」の循環に繋げていきましょう。

行動目標と計画を立てる時は、できるだけ小さいステップを具体的に設定します。
なんなら、「今できていること」を最初のステップにしても良いのです。
はずみをつけて、トントン、とできることを増やしていきましょう!

パートナーシップを考える★ディベート

こんにちは。
南浦和駅前 町田クリニックのリワーク報告です。

「パートナーシップを考える」では、LGBTQも踏まえつつ、職場やプライベートでの性差を考えたコミュニケーションについて考えてみました。
男性上司と女性社員の会話の事例や家庭内での夫婦の会話の事例などを元に、男女のすれ違いを確認し合いました。
例えば、女性的な共感してほしい心と男性的な問題解決をしようとする考えです。
心の傷ついた体験について、女性寄りの心であれば共感して話を聞いてほしいと考えるでしょう。
しかし、より男性的な心であれば傷ついた原因を突き止めて排除しようとすることに一生懸命になるかもしれません。
こうしたコミュニケーションのズレに気づき、相互理解につなげていけたらいいですよね。

今回は、性差の違いを理解していると無駄な喧嘩をしなくて済むのではないかと思ったとの感想がありました。

午後のグループワークでは、ディベートを行いました。
今回の議題は「旅行をするなら山派か海派か」です。
実際の自分の好みとは関係なく、役割としてどちらかの派閥に徹してもらいました。
いかに第三者(審判)納得させる理論を展開できるかがカギです。

議題についての討論とはいえ、自己主張をしていくので、かなりのエネルギーを要しますので、週末の心地良い疲れとなったのではないかと思います。

※金曜のグループワーク人数によっては内容を変更する場合がございます。

認知再構成法で休職の不安を見つめる

こんにちは。南浦和駅前 町田クリニック リワークのご報告です。
本日の<認知行動療法>では、認知再構成法のケーススタディとして
「 長引く休職の不安を見つめる」をテーマに皆で検討していきました。

ご参加されたばかりの方々もいらっしゃるので
「認知行動療法の基本」にも触れながら進めていきましたが

・あたまの中でグルグルになってしまっていること そのもの に無自覚だったと気がついた
・考えなんてひろがりっこない、この気持ちが軽くなることなんてない、と思っていたのに、
  自分の変化が意外だった
・自分の気持ちや考えている事すら分からないと思っていたけど、
 みんなの話を聞いていたら、「あ、それ自分にもある」とようやく気付けた

などなど、などなどなど …
今日もたくさんの気付きがあったご様子でしたね。
書き出していく、ということの大切さを改めて感じる事ができた時間にもなったようでなによりです。

来週からは「行動」の部分に焦点を当てていきます。
なかなか動けない … そこにあるブロックを皆でとかしていきましょう。

卒業発表と振り返り

こんにちは。
南浦和駅前町田クリニックのリワーク報告です。

今日は、2月の振り返りと卒業発表の日でした。
卒業発表では、復職間近の方が、これまでの経緯や取り組みを振り返って、経験をシェアしてくださいました。

参加者の方に復職された方がいらっしゃったこともあり、今日は、これからどうしていったらいいんだろう?という問いに、
様々なかたちのヒントがみつかった日だったのではないかと思います。

病気、症状、ストレス、不安、、、、私たちは様々な「やっかいごと」とともに生きていくことになります。
どういうかたちで折り合いをつけていくのか、納得のいくまで向き合った方々は、それぞれに、答えをみつけていらっしゃったようですね。

卒業発表は、いつもにまして、本当に感動的な内容だったと思います。
ここにもまた、新しい門出にむけて、自分なりの道筋をみつけた方がいらっしゃったと、感じました。

危機を転機にする力-過去の意味づけ

こんにちは。
南浦和駅前 町田クリニックのリワーク報告です。

私たちの人生は、思いがけない出来事の連続です。
休職や離職を余儀なくされた方は、今のこの経験が、予測できなかったこと、かもしれません。

今日は、こういった経験を受け止め、その先につなげていく力として、レジリエンスをとりあげました。

レジリエンスの5つの要素をチェックすると、自分がもっているリソースがわかってきます。
そして、これまでの経験を振り返ることで、これまでにそのレジリエンスが発揮されてきた経験を思い出すことができます。

最後は、自分にとっての「山」と「谷」になるエピソードをふりかえって、ヒーローになったつもりでインタビューに答えます。
なぜ、その時頑張れたのですか。何を大切にしてきたのですか?

皆さんの中には、すでに「回復する力」があります。
少しほこりをかぶったり、さび付いているかもしれませんが、取り出して、はたきをかけて、油をさせば十分使えるはず。
その経験を、これまでにも何度も、何度も、積み重ねてきている自分の可能性をまず、自分が信じてみましょう。

経験を振り返ることは、過ごしてきた時間を自分の実感につなげる力があります。
実感をもって時間を過ごすことで、様々な経験を納得して、次の一歩を踏み出すことにつながるでしょう。

リワークフォローアップ

こんにちは。南浦和駅前町田クリニックのリワーク報告です。

リワークフォローアップは、これから復帰される方々の疑問や不安に対して、既に復帰された方々が経験を振り返ってアドバイスをしたり、復職後のコンディションを確認したり、みんなで意見を出し合ってフォローし合うグループです。

苦手な仕事が上手くできなくて落ち込んでしまった…  

そんな経験ありますよね。みなさんはどうしていますか?

終わった直後は疲弊してしまって、できなかった自分を責めてしまう…
他の人が自分のことを悪く言っている気がする… と絶望的になりがちです。

でも、帰宅して落ち着いてから振り返ってみると、

・人手が足りなかった
・たまたま手がかかる事案が続いた
・経験が少なかった
・苦手なことは誰にでもある
・できることはやった
・得意なことはできている
・相手も必死だった
・無事に仕事は終わった

など、状況が原因と思われることもあり、決して自分だけのせいではなかったことが分かります。

また、「自分はだめだ」「もうお終いだ」などの自動思考(自然と浮かんでくる考え)も浮かんできて、その思考が自分を責めたり、落ち込ませていると気づきます。

今後、同じようなことが起こったときには、しばらくしてから客観的に振り返ってみる、今回のリストを見直してみる、そうすれば次の日まで否定的な気分を持ち越さなくてすむ!

その日のネガティブな気分はその日のうちに解消! という結論に至りました。

なかなか切り替えられないときには、お風呂に入ったり、美味しいものを食べたり、音楽を聴いたりして気分転換をすると、冷静に考えられるようになるという意見もありました。

リワークで学んだ認知行動療法が、自然と身について、役に立っていることが確認できました。
その時すぐには気づかなくても、後から客観的に見る力、思考の癖に気づく力、修正する力は確実に養われています。

上手に使いこなして、健康に仕事を続けていきましょう。

1 2 3 4 5 6 133