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★8月のプログラム

 

リワーク・デイケア プログラムカレンダー(PDF)

*ご利用にあたり、初回/再開の前に診察にて事前確認が必要です(詳しくは受付まで)
*状況によりプログラムを変更する場合がございます。予めご了承願います。
*10:20までに入室された方にはお弁当がご用意できます。

 

【 プログラムご案内】

リワーク部門)

月曜: 復職・キャリア・セルフケアプログラムなど 復職準備

火曜: 自己洞察ワーク・ソーシャルスキルアップ・ヨガなど ヨガ

水曜: コミュニケーション・個別フォローアップなど

木曜: 認知行動療法・個別プログラムなど  認知行動療法<個別集中ワーク> ★ 詳細&FAQ ★(ブログ)

金曜: グループワーク・復職支援・各種心理療法・ライフスタイルなど 実践チームワーク・グループワーク・復職支援

土曜: リワークフォローアップ
第1土曜:不眠の認知行動療法…睡眠に関する考え方や行動を見直すことで、睡眠を根本から見直し、不眠の改善を図ります。個人の特性を知り、ご自分に合った睡眠パターンを見つけていきます。
第2土曜:えじり心理師と語らうなんでもトークグループ…リワークで話しきれないこと、日常的なことなのだけど気持ちを吐き出したい、近況を話して「今の自分」のテーマを確認したい … なんでもOKのフリートークです。ゆったり語らっていきましょう。(聴いてるだけのご参加もOKです)

8月1日からの予約に関する大事なお知らせ

<再診予約について>

2021年8月1日より、電話・窓口での再診予約がなくなり

ネット予約のみとなります。HP右上の再診予約ボタンまたは診察券のQRコードからご予約ください。


再診の方は予約なしの来院も可能です。
予約優先となるため待ち時間発生することがございますのでご了承いただけますようお願い致します。
<受付時間について>
平日 午前は12:45まで 午後は17:45まで
土曜 14:45まで
時間を過ぎると一切受付できませんのでどうぞご了承ください。

※コンサータは院長診察でのみ処方可能です。
お手数をおかけしますが、必ずHPにて医師診察表と最新のお知らせをご確認のうえ来院をお願い致します。

<診察担当医師について>

当院HPの診察表をご確認ください。https://www.machida-cl.net/about.html
まれにやむを得ず急な医師変更をさせていただく場合がございますので、HPの最新のお知らせを必ずご確認いただきますようお願い致します。

 

<初診について>

初診は予約制となります。下記の治療適応のご案内をご確認の上電話でお問い合わせください。

なお当院は予約外を含む再診の方を優先してお呼びします。

初診の方は2時間~2時間半程度の余裕がある時間帯でご予約ください。

<当院の治療適応とならない方>

以下の疾患や状態の方に対して、専門性や医療設備上の点から当院では十分な治療を行えないため、入院施設のある医療機関や専門外来での治療をお勧め致します。

☑中学生以下の方(但しADHDの薬物治療中の方のみ中学生から通院可能です)

☑自傷行為や過量服薬をされたことのある方

☑死にたい気持ちのある方

☑病識のない方(周囲から受診を勧められるがご本人に受診希望のない方)

☑パーソナリティ障害

☑アルコール依存症

☑薬物依存乱用

☑摂食障害

☑てんかん

☑PTSD

☑解離性障害

☑労災保険を希望されている方

 

町田稔医師の枠についてのお知らせ

8月2日より、南浦和東口心療クリニック(東口院)の開院に伴いまして、町田稔医師の枠は下記に変更となります。

南浦和駅前町田クリニック(西口院)

①毎週木曜の終日9:30-13:00/14:00-18:00

②金曜の午前中9:30-13:00(ただし8/13と8/27を除く)

③第2・4土曜日の終日9:00-15:00

南浦和東口心療クリニック(東口院)

①月曜と水曜の終日(9:30-13:00/14:00-17:00)

南浦和東口心療クリニック(東口院)の初診・再診のご予約はHPまたはお電話にて可能です。

#当院または旧うらわメンタルクリニックに通院歴のある方が南浦和東口心療クリニックを初めて受診される場合には、
初診扱いとなりますのでご了承ください。
#当院(西口院)と南浦和東口心療クリニック(東口院)は関連院ですが別のクリニックです。
書類のお申し込みやお受け取りは一医院に統一していただきますようお願いいたします。

東口院HP はこちら 

東口院予約サイト はこちら 

東口院TEL 048-767-4556 (8/2~開通予定)

南浦和東口にてメンタルクリニック新規開院のお知らせ

2021年8月1日より南浦和駅東口(〒336-0017 埼玉県さいたま市南区南浦和2丁目38−7 富士見ビル:現うらわメンタルクリニックの所在地)にて、当院副院長を管理医師として心療内科・精神科クリニックを新規開院させていただく運びとなりました。

詳細については新規医院のHPにて後日お知らせ致します。

どうぞ宜しくお願い致します。

WAIS/WISC心理検査についてのお知らせ

WAIS/WISC心理検査について、発達障害の薬物治療を希望され、且つ医師が必要と認めた方のみ心理検査を承っております。
心理検査のみを希望される方のご予約はお受けしておりませんので予めご了承ください。

第2回緊急事態宣言を受けて当院の体制について

皆様、あけましておめでとうございます。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

緊急事態宣言が発令されましたが、当院での外来・リワークデイケアにおける専門医療は 人々の生活・仕事・学業の基盤を支える重要なものであり「不要不急」にはあたらないという認識から、 必要な感染対策をとり通常通りの診療を継続させていただきます。

職員の体調管理と検温・手洗い・マスク・消毒・換気(入口を常時半開放)等の感染予防対策を継続致します。

患者様におかれましては、来院前の検温・マスク着用をお願い致します。 リワークでは入口での検温・常時マスク着用および、昼食時は距離をとり会話を控える、 等の措置を継続致します。

今後の状況に変化がありましたら随時お知らせ致します。 皆様のご協力をいただきたく何卒お願い申し上げます。

オンライン診療(再診)について

パソコンやスマホで診察を受けお薬を受け取れる 「オンライン(スマホ)診療サービス」を行っております。

対象となる方

<オンライン再診>

・病状が安定しており、緊急の対応が必要ない方
・処方薬の種類が多すぎない方(目安として6種類以下)
・未成年の場合は、親御さんがオンライン診療に同席出来る方。
・当院でCPAP継続中の方で、3回に1回は対面診療を受けられる方。
☆初診の方は、対面のみの診療になります。

オンライン診療でできないこと

・各種書類・診断書の申込み。
・大幅な処方変更や、医師が対面診察が必要と判断した薬の初回処方。
・10分以上の診察対応。

オンライン診療を受けるために必要なもの
・ネットにつながるパソコン、スマホ、タブレット等とメールアドレス
・有効期限内の保険証
・クレジットカード

オンライン診療の流れ
1. アプリストアで「クロン」と検索
もしくは下記リンクからアプリをダウンロード、会員登録をします。
Apple Storeからダウンロード
Google playからダウンロード

2. クロンアプリ内で予約・保険証確認を行います。
【当院の医療機関コード:859a】

3. 予約の日時にオンライン診療を受けます。
診察時間は5分から10分程度、処方日数は病状に応じて1週間から4週間以内です。ビデオ通話等を通じて、医師から診療、処方内容をお知らせします。

4. 診療終了後、決済となります。
料金は下記の合計となります。
・情報通信料4500円
・保険診療料(負担割合に応じて300円から900円程度。保険部分に自立支援は適応されます。)
・アプリ手数料300円
・処方箋郵送料実費

5. 登録した住所に処方箋が郵送されます。

 

遠隔診療FAQ

Q.予約のキャンセルはできますか?
A.クリニックに前日までにお電話ください。キャンセル料はかかりません。

Q.保険はききますか?
A.一部に保険が適応され、自立支援も使えます。
ただし、自費分(情報通信料と、郵送料実費、アプリ使用料)には保険が適応されませんので、ご了承ください。

クロンのご利用方法に関するお問い合わせ先
株式会社MICIN
クロンサポート専用ダイヤル:0120-054-960 (問い合わせ受付時間:平日 10時〜19時)
サポート専用メールアドレス:support@curon.co

2020年GWの診療について

当院は、カレンダー通りに開院させていただきます。
日曜・祝日はお休みとなります。宜しくお願い致します。

コロナ対策について

安全で継続的な医療の提供を実現するために、皆様のご協力を宜しくお願い致します。

☆当院を受診される方(付きそいの方も含む)全員に、自宅での体温測定および来院時のマスク着用をお願いします。マスク着用していない場合には、当院が準備した簡易マスクを着用いただいた上で、受付で検温していただきます。

☆体温が37.5度以上の場合には:
a : カウンセリングと心理検査はキャンセル扱いになります。リワークへのご参加もお控えください。
b: 診察は、医師により必要と認められた場合のみ、マスクを着用いただいた上で別室対応とさせていただきます。

☆デイケア・リワークについて
参加者にはご自宅で検温してきていただき、参加者表に体温を記入いただいた上で、
リワーク中のマスクも着用をお願いします。
検温してこられなかった方には当院ではかっていただきます。

☆遠隔診療のお知らせ
当院では、オンライン再診、オンライン初診相談を行っております。
新着情報<オンライン診療について>をご参考の上、予約をしてください。

以上、何卒ご理解・ご協力をお願い致します。

第2水曜、院長不在のお知らせ

毎月第2水曜日は院長不在のため、副院長(男性)の代診になります。ご迷惑をおかけいたしますが、ご了承ください。

印象と人間関係☆人間関係について語る

こんにちは。
南浦和駅前 町田クリニックのリワーク報告です。

今日のリワークテーマは『印象』です。
第一印象で損をしないために、印象が与える人間関係への影響について学びました。
面接や商談などのビジネスシーン、新しい出会いの場面でチャンスを逃さないためにも第一印象を良くしたいと考える人は多いと思います。
そこで、どのような点に気を付けていくといいのか、アイコンタクトや身だしなみ、会話までNG or OK場面の比較検討してみました。
特に目を合わせることへ苦手意識のあった方などからは「コツがつかめて楽になった」などの感想がありました。

午後はグループワークでは、テーマに沿って語り合ってもらいました。
今日のテーマは「人間関係」です。
人間関係の難しさ、面白さ、大切さ、面倒さ・・・などなど
職場や家庭など様々な場面の人間関係について話し合いました。

話ができてモヤモヤが取れた、共感してもらえて癒された、などの感想がありました。

安全な場所で、まずは自分考えや思いを語ってみる、そうした経験の積み重ねから自身のコミュニケーションのあり方を振り返ることができます。

※金曜のグループワーク人数によっては内容を変更する場合がございます。

自動思考を癒す

こんにちは。南浦和駅前 町田クリニック リワークのご報告です。

本日の<認知行動療法>では、
抑うつに関連の深い自動思考のアレコレに気付いていく → 癒していくエクササイズに
取り組みました。

典型的な抑うつ状態にハマっていく時にありがちな思考のストーリーの中に潜む自動思考見つけていく、というワークを先月末にしたのですが、
「このまんまのストーリーで、もしもバランスがとれている考え方をするとしたら、
どんなものがあるかを知りたい!」というリクエストを受けまして、
もともとの予定を変更して、更なるエクササイズを実施しました。

・自分ひとりだけだったら絶対に湧かなかったアイデアを「みんなから」聞けて良かった
・「みんなから」自然に出てきたアイデアだったから、自分もそう考えることができそうな気がした
・「みんなと一緒に」考えている雰囲気にすごく勇気をもらった

今日の皆さんのご感想コメントには、
「みんなと」「みんなから」「みんなの」のフレーズが、たくさん、たくさん、ありました。

そうなのですよね。
本を読むだけでは決して得られないこの感覚。

本日初めて認知行動療法の「認知」に参加された方は、
あまりに自分自身の実際の今までに重なりすぎて、びっくりだった方も
一人二人ではありませんでした。

「そのまんま自分自身のいままでだ」というコメントも、とても多かったです。

そう。自分だけではないのです。

一人きりでプロセスを進んでいこうと思うとしんどいですよね。
ですが、仲間がいる、1+1=10にも20にも膨らますこともできそうな「一緒に向き合える人達」がいることで
ワンクッションおいて、より客観的に自分自身を見つめることができたりもするのですね。

「人と比べて辛い」から解放されよう

こんにちは。南浦和駅前 町田クリニック リワークのご報告です。

本日の<自己洞察ワーク>では、
人と比べてしまって辛い … 「劣等感」について向き合ってみました。

そもそも、劣等感ってどんなもの?

自分の思考のカラクリから始まり、さまざまな誤解をクリアしながら
「比べて辛い」をどう自分自身の栄養に変えていくか
12の方法から今の自分自身に最もフィットしそうなものと繋がっていきました。

劣等感を悪者にする必要はありませんでしたね。
対象となる人への捉え方をほんのちょっと広げてみることと
自分軸を思い出すことで、
人と比べる辛さを解放して、本来やりたい事により集中できるようになっていきましょう。
 

セルフケアの道具箱

こんにちは。
南浦和駅前 町田クリニックのリワーク報告です。

7月の月曜日は復職や転職にむけたリハビリの重要ポイント「再発予防」について考えました。
再発を予防するために役に立つことのひとつは「セルフケア」でしょう。
自分で自分のコンディションをケアできれば、また何かがあっても、なんとかなるという安心感につながります。
これが、私たちのストレス耐性を高めるひとつの支えになります。

今日は、このようなセルフケアをするためのサインになる「きっかけ」とそのためために「役に立つこと」を考えてみました。

当然のことですが、ストレスをかける原因も、それによって生じる反応も人それぞれです。
ですから、きっかけも、できることも、人によってまったく違います。

前半では、自分の日頃のコンディションを振り返ってみて、落ちている時と上がりすぎている時の状態を意識しました。
そのとき、自分のコンディションが日頃と違うことに気づく「きっかけ」に何があるでしょうか?
このきっかけを知っておけば、今の自分は「要メンテナンス」だと感じ取り、対処することができます。

後半は、いつもやりがちなストレス対処から、最後はストレスケアの道具箱のレパートリー100をめざしてアイディアを出し合いました。
模造紙に落書きしながら、他の方がやっている思わぬアイディアを聞くと、本当に、人それぞれなんだなと思いますね。
今日は本当にたくさんのアイディアがうまれたようで、各テーブルの模造紙はカラフルな落書きでびっしりでした。
新しい発見があったという方も多く、道具箱にたくさんアイディアを入れてくださったようでした。

★卒業発表、連続で開催します★

町田クリニック リワークプログラムからご案内です。

カレンダーにも掲載していますが、近々で2回、卒業発表があります!

7月28(水)午後

8月2日(月)午後

復職、転職間近の方々の経験をうかがえる貴重な機会です。

ぜひご参加ください!

個別フォローは卒業発表終了後になります。
開始時間が遅くなること、お一人の時間が限られることをご了承ください。

よろしくお願いします。

「きく」のって大変!

こんにちは。
南浦和駅前 町田クリニックのリワーク報告です。

コミュニケーションのそもそもについて考えてきた今月の水曜日。
今日は、言葉を使った「はなす」「きく」をテーマにしてみました。

チェックリストを使って自分の話し方や聞き方を振り返ると、いろんな癖があることに気がつきます。
相手によって違うときもあるし、場面によって変わることもある。
はっきり明確に伝えることや、相手の枠組みに沿って聞くこと。苦手意識にもいろいろあるようです。

後半は「きく」ことをテーマにして、4つの違ったきき方を実際にやってみました。
かなり過酷な指令もとんだのですが、実験だからと、皆さん頑張って取り組んでくださいました。
実際にやってみるとしんどいことも感じられるのですが、ふと日常に視点を移してみると、結構やってるかも?ということも多いようです。
特に親しい相手、家族などの場合には、意識していないからこそやってしまう、ことも多いようでしたね。

★7月のプログラム

 

リワーク・デイケア プログラムカレンダー(PDF)

*ご利用にあたり、初回/再開の前に診察にて事前確認が必要です(詳しくは受付まで)
*状況によりプログラムを変更する場合がございます。予めご了承願います。
*10:20までに入室された方にはお弁当がご用意できます。

 

【 プログラムご案内】

リワーク部門)

月曜: 復職・キャリア・セルフケアプログラムなど 復職準備

火曜: 自己洞察ワーク・ソーシャルスキルアップ・ヨガなど ヨガ

水曜: コミュニケーション・個別フォローアップなど

木曜: 認知行動療法・個別プログラムなど  認知行動療法<個別集中ワーク> ★ 詳細&FAQ ★(ブログ)

金曜: グループワーク・復職支援・各種心理療法・ライフスタイルなど 実践チームワーク・グループワーク・復職支援

土曜: リワークフォローアップ
第1土曜:不眠の認知行動療法…睡眠に関する考え方や行動を見直すことで、睡眠を根本から見直し、不眠の改善を図ります。個人の特性を知り、ご自分に合った睡眠パターンを見つけていきます。
第2土曜:えじり心理師と語らうなんでもトークグループ…リワークで話しきれないこと、日常的なことなのだけど気持ちを吐き出したい、近況を話して「今の自分」のテーマを確認したい … なんでもOKのフリートークです。ゆったり語らっていきましょう。(聴いてるだけのご参加もOKです)

こんにちは。南浦和駅前 町田クリニック リワークのご報告です。

本日の<自己洞察ワーク>では、
HSP(Highly Sensitive Person / 繊細過ぎる・傷つきやすい・気にしすぎる人達)の方々が
よく遭遇する17の場面において自分自身を助けるフレーズを習得していきました。

自分自身の傾向がなんとなく分かってはいるものの、
じゃあ、どう意識していけばいいの?
その考え方のちょっとした「コツ」は、本当に「 ちょっとした 」レベル。

でも、その「ちょっとした」を日常活用していると、
それが習慣になり、自分の思考回路に定着するようになり、
特に意識をしなくても、自然にラクな対応・対処ができるようになっていくのですね。

本日は、17の場面を助けるフレーズに加えて、
先週、皆でかき集めたとってもリアルな 165個の「いい」「OK」=自分自身に許可を出すポイントも共有し、
その中から今の自分を最も助けるフレーズをいくつかピックアップしていきました。

自分の想像していた以上に、許可をしていない、閉鎖してしまっている自分自身の姿に気が付いた方が多かったですね。

ま、いいか

の感覚は、少しずつでOK、育てていってOKでした。

午後の<ソーシャルスキルアップマラソン>では、
怒鳴る人にどう対処していけばいいか?というテーマについて検討しました。

怒鳴るだけではなく、圧を使って思い通りにしようとする人、
怒りの感情をコントロールせずに/できずにそのままぶつけてくる人、
そんな人達に対して

気持ちの持ち方、
考え方、
捉え方、
ふるまい、
さまざまな角度から その場にいながらにして 少しでも苦痛を減らすアイデアが出てきました。

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